| 備後鱗友会 |
2013年10月28日
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| 玉野錦鱗会 |
2013年10月21日
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| 福山らんちゅう愛魚会 |
2013年9月23日
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| 広島らんちゅう会 |
2013年8月18日
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| 下関観魚会 |
2012年10月22日 昨日は、山口県下関市で開催された、下関観魚会の品評会に行って来ました。(行って来た…って、何時もと言い回し違うけど?) そう、魚持って行ってないんだから… それしか言いようないでしょ! でも流石に筋金入りのらんちゅう師のワタクシくらいになると、手ぶらで帰らす訳には行かないということで… (何それ? 北島康介のオリンピックのやつ? またど〜せ、メダルじゃなくて魚、獲って帰ったくらいのことでしょ!) ピンポ〜ン! まっ、しかし、魚のデキが悪いと、それくらいしか楽しみないし、某G球団のように名選手コレクトしないと、某C球団のように毎年Bクラスだモンね〜 (監督にも問題あるんじゃないの。N監督も君もね!)←ムム〜 病魔 今年も、二才魚を中心に悪い病気が出回っているようです。親もかな? 我が家の二才魚も、品評会出品魚を4尾★にし、巻添いで数尾★、もう残り僅かとなって、しかも闘病中… 全滅の可能性が高くなりました。 ン〜〜 どうしたものか… 今や二才・親魚の品評会参戦は、戦地の最前線に送り出すような、悲壮感が付きまといます。 当才魚については、最初に審査したり、溜池を複数にしてリスクの分散を図ったりしているので、二才・親に比べまだ被害は少ないようですけどもね〜 ン〜〜 ン〜〜 (唸ってるばかりじゃ何も解決しないよ!) そうだよねぇ ン〜〜 |
| 備後鱗友会 |
2012年10月15日
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| 西部本部大会 |
2012年10月8日
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| 広島錦鱗会 |
2012年9月17日
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| 広島らんちゅう会 |
2012年8月19日
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| 全国大会 |
2011年11月5日 ワタクシにとっての全国大会参加は、2004年の東京大会以来7年振り、魚の出品は2002年の大阪大会以来の9年振りの2回目という実に久々のことになり ます。 今年は異例の分裂全国大会となりましたが、人出、魚出?にはあまり関係なかったようで、多くの参加者、出品魚で賑わい、花の当才魚においては、2尾の出 品制限にも関わらず、550尾を超えて集まったそうで、審査終了が14時頃までずれ込むという、熱くて長い1日になりました。 我が家からは、↓の動画の当才1尾を参戦させましたが、残念ながら、健闘空しく撃沈…という結果に終わってしまいました。 張り良くて、泳ぎもまずまず… …が、しかし、肝心の尾の振込みに僅かな左右あり、腹が細くてしかも白色のため、一見筒離れ気味…という重大ウィークポイントがあって、これを是正すべ く、約1ケ月間調教?に励めども、その甲斐なし… まっ、無理は承知の全国参戦でしたが、来シーズンに向けての貴重な経験になったのは確かのように思います。 |
| 下関観魚会 |
2011年10月17日
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| 備後鱗友会 |
2011年10月10日 昨日は、尾道市において備後鱗友会の品評会が開催されました。 あまり自信はなかったのですが、当才魚3尾連れて行って、それぞれ一等、二等、三等に入賞してくれ、これで、今シーズンは見事3大会連続パーフェクトを達成することができました。 まっ、パーフェクトといっても、福山のパフェクトドボンを含めての話ではありますが… (冗談は顔だけにして!) 残るは全国大会ですが、その前にもう一箇所誘われているので行くかもしれませんけど、連れて行く魚がいない… 全国大会用に温存… じゃなくて、もう玉切れ模様なんですぅ。 まっ、1尾急遽台頭してきた当才が1尾いるのですが、まだ修正が必要というか、種に残しておきたいというか、二才で大きいところを期待したいというか… チョッと複雑な事情があって決断をし兼ねているところです。(エッ、隠し玉がいるの?)←動画で全て情報開示してるでしょうに… 病魚の状況 福山帰りは3尾のうち2尾★、1尾はナント生き残りそうです。まだ分かりませんが…(生き残りそう…て?)←そう、奇跡の生還! 先週エラを患ったgBは、少々治療に手こずっており、池の隅で冬眠しているような状態でジッとしていましたが、最近好天が続いたのが良かったのか、今朝見ると、半分程度の魚が池の真ん中に出てきて泳ぐようになりました。 …が、しかし、夏場のようにすぐに給餌という訳には行きませんので、もうしばらくリハビリ?に専念してもらいます。。。 ン〜〜 ここんところは病気の心配ばかり… モ〜〜 こんな生活イヤ!(小松政夫風) |
| 広島錦鱗会 |
2011年9月19日
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| 広島らんちゅう会 |
2011年8月21日
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| 備後鱗友会 |
2010年10月10日
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| 福山らんちゅう愛魚会 |
2010年9月28日
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| 広島錦鱗会 |
2010年9月23日
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| 広島らんちゅう会 |
2010年8月22日
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| 備後鱗友会 |
2009年10月10日
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| 広島錦鱗会 |
2009年9月22日 2006年に品評会会場を現在の場所に変更して以来、過去3年間、毎年悪天候(台風・豪雨・雷雨)に見舞われ、誰かが?何かに?祟られているのではないかとの噂が持ち切り?でしたが、4年目にしてやっと秋らしい好天に恵まれ…というか、どちらかと言うとチョッと恵まれ過ぎた?感じで、日照りガンガンの残暑厳しい一日でした。 また、シルバーウィークの2日目ということで、高速道路が1000円乗り放題ということも手伝って、渋滞に事故が重なり、大混雑… 開会を30分遅らすも、魚の出品が間に合わない参加者が出るというハプニングが発生し、まだナンカ「祟り」が続いている感じで、またまた、遠方からの参加者の方々に多大のご迷惑をかけることと相成り、「平素の行いの悪い、祟られた役員」を代表して…じゃなくて、成り代わり、心からお詫び申し上げます。まだ犯人?は判明していませんが… 冗談はさて置き、交通事情の悪い中、残暑厳しい中にも関わりませず、多数の皆様にご参加いただき、無事盛会裏に品評会を終えることができましたことを心から厚くお礼申し上げます。 あんなこんなで、色々ご迷惑をおかけした中で、誠に心苦しいのですが、ワタクシはと申しますと、混乱時のドサクサに紛れ?念願の地元での当才魚優等賞を初受賞することができました。まっ、「それはそれ、これはこれ」…ということで、素直に喜ばせていただきました。また、もう1尾も広島らんちゅう会のリベンジを果たしてくれたし、言うことなし!! さてさて、前回の日記に、「粛々と出直し」と書きましたが、来年に繋げるためには、これから出陳魚をしっかり養生するとともに、秋の病気シーズンを乗り切り、元気で来春を迎えさせなければなりません。もう早速闘いは始まっています。(これから品評会も闘うんじゃの?)←ン〜 病気との闘いがメインになりそう… |
| 広島らんちゅう会 |
2009年8月25日
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